昭和2年創業、大崎の坂道に佇む町中華
1927年(昭和2年)創業、現在は三代目が営む町中華。戦時中の焼失を経て五反田で屋台として再開し、1965年に現在地の大崎の路地に移転。自家製麺を使ったチャーシューメンが名物。
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