明治5年創業、注染手ぬぐいの問屋
初代小林大助が1872年(明治5年)に日本橋富沢町で木綿問屋を開業したのが始まり。現在は日本橋堀留町で「梨園染」ブランドの下、注染技法による手ぬぐいや浴衣を150年以上作り続けている。
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